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イチケイのカラス、続編見たい。竹野内豊さんの魅力は、あの語りと発音。古畑任三郎は竹野内豊さんが演じてほしい

イチケイのカラスが終わってしまいましたが、気になるのはその続編。入間みちお(竹野内豊)は、新天地でどんな活躍をするのか? 気になる坂間千鶴(黒木華)との関わり。遠距離恋愛がスタートするのか? 千鶴の妹も応援しているこの二人のおつきあいはどうなるのか。ドラマ見て、古畑任三郎を演じるなら竹野内豊さん!
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生きるのがしんどい、つらい、めんどくさい、と感じたときに聞いてほしい歌3曲 時代、生きてりゃいいさ、野に咲く花のように

一生懸命生きていても、思い通りにならないことも多い人生。どんなときも、どんなことにも楽しみを見つけて生きていけるにこしたことはないけれど、人間そんなに強いときばかりではありません。へこたれることだってある、めんどうになることだってある。すべて投げ出したくなることもある。そんなときに聞いてほしい歌を3曲ご紹介します。
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リコカツからのモトサヤ? 最終話に期待高まる

6月18(金)、リコカツ最終話。ずっとずっと、恋をしていた、この二人の結末は、いったいどうなる。咲(北川景子)と紘一(永山瑛太)の両親は元のサヤにおさまりつつある中、ふたりの行く末が気になる。最終話に期待高まる中、その期待は裏切られずに終わるのか? 予告では、再度つき合い始めるようですが、いったいどんなおつき合いに?
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寺内貫太郎一家、小道具から思い出すドラマ。樹木希林さんの手袋 食卓でもジュリーと呼びかけるときも

ドラマで使われた小道具から、思い出すドラマのストーリーや役者。5本指の指先が出た手袋。「いったいあれは何?」と見ていました。きんばあちゃんと近い年齢になり、あの手袋が愛用品に。ドラマに思いをはせるとともに、年齢をとるということはこういうことなのか、と気づくことに。もう一度見たいドラマ「寺内貫太郎一家」。
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リコカツ、離婚に向けての活動とは裏腹に、恋心が揺れ動いている、見ていてハラドキッ

結婚したその日から、離婚を決意。離婚活動を開始した咲と紘一のドラマ。絶対離婚するって決めたはずが、もしかしたら愛しているのかも? そんな揺れ動く感情を、北川景子と永山瑛太さんがドラマチックに演じています。家族全員、離婚に向かってまっしぐら。皆がみな離婚!? こんな離婚パレードある?!  あり得るドラマに仕上がっているのは役者陣の演技力と脚本のなせる技? 
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向田邦子作品を初めて読むならコレ 向田邦子エッセイベスト3

昭和、平成、令和へと時代は移れども、いまだ変わらぬ向田邦子さんの人気。エッセイ、小説、脚本ともに今も読みつがれています。そんな向田邦子さんの作品の中でのベストエッセイをご紹介。まだ一度も向田邦子作品を読まれていない方におすすめのエッセイです。どの作品からでもいいので、向田邦子作品を読んでみて。
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