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リコカツからのモトサヤ? 最終話に期待高まる

6月18(金)、いよいよリコカツ最終話。ずっとずっと、恋をしていた、この二人の結末は、いったいどうなるのか? 咲(北川景子)と紘一(永山瑛太)の両親は元のサヤにおさまりつつある中、このふたりの行く末がきになるところ。最終話に期待高まる中、果たしてその期待は裏切られずに終わるのか? 予告では、再度つきあい始める感じですが、いったいどんなおつきあいに?
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寺内貫太郎一家、小道具から思い出すドラマ。樹木希林さんの手袋 食卓でもジュリーと呼びかけるときも

ドラマで使われていた小道具から、思い出すドラマのストーリーや役者。5本指の指先が出た手袋、若かりし頃見ていたときには「いったいあれは何?」と思っていたのが、きんばあちゃんと近い年齢になり、あの手袋が愛用品に。ドラマに思いをはせるとともに、年齢をとるということはこういうことなのか、と気づくことに。年齢重ねた今、もう一度見たいドラマ「寺内貫太郎一家」。
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リコカツ、離婚に向けての活動とは裏腹に、恋心が揺れ動いている、見ていてハラドキッ

結婚したその日から、離婚を決意。離婚活動を開始した咲と紘一のドラマ。絶対離婚するって決めたはずが、もしかしたら愛しているのかも? そんな揺れ動く感情を、北川景子と永山瑛太さんがドラマチックに演じています。家族全員、離婚に向かってまっしぐら。皆がみな離婚!? こんな離婚パレードある?!  あり得るドラマに仕上がっているのは役者陣の演技力と脚本のなせる技? 
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自分を見つめ直したいとき オススメの小説2冊 アガサ・クリスティー「春にして君を離れ」 宮本輝「錦繍」

年齢を重ねていくとだんだん、自分を顧みず人のせいにしたり、他人の悪いところばかり目についてしまいがち、と感じることはありませんか? はたして自分はどうなんだ? 自分は完璧なの? そんなことを感じたときに、自分を見つめる必要があるのかも。そんなときの参考になるかもしれない2冊、「春にして君を離れ」と「錦繍」をご紹介します。
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向田邦子作品を初めて読むならコレ  向田邦子エッセイベスト3

昭和、平成、令和へと時代はうつれども、いまだ変わらぬ向田邦子さんの人気。エッセイ、小説、脚本ともに今も読みつがれています。そんな向田邦子さんの作品の中でのベストエッセイをご紹介します。まだ一度も向田邦子作品を読まれていない方におすすめのエッセイです。どの作品からでもいい、向田邦子作品を読んでみてほしい、という願いを込めて書きました。
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